広報誌のプロ・エンカウントへよくいただくご質問をまとめました。

読者の反応や関心が薄い

…いつの間にか発行することがゴールになっていませんか?せっかくの時間と費用をかけて制作する広報誌なのに、それではもったいないですよね。

弊社が現在の広報誌に至るまでの経緯をヒアリングし、埋もれている貴社の特長や効果が薄くなっている部分を再発掘。さらに新たな情報をプラスして読者に興味・関心を持って読んでもらえる誌面を作ります。

誌面の企画・デザインがマンネリ化している

…広報誌に取り上げるイベントが毎年同じ。トピックスはあっても取材、撮影にかける時間がない。結局以前と同じ誌面に…。これでは読者が離れてしまう一方です。

切り口を変えることで同じ対象でも年ごとに見え方が異なります。例えば、昨年と同様のイベントでも裏方視点からの観点や、来場者の目線、時系列にまとめるなど切り口はさまざま。弊社は“常に読みたくなる”広報誌の制作を通じて新たな可能性の発掘にも貢献します。

企画が思いつかない

…読者に新しい情報を発信したいけど、どうやって実現したらいいのか皆目見当がつかない。悩む時間が増えて、他の仕事にも影響が出ていませんか?

企画のご提案は弊社の得意ジャンルです。社内にはソフト面、ハード面を含め、多くのコンテンツが満ちています。見方を変え、手法を変え、発行目的に沿った企画を次々にご提案します。ぜひお気軽にご相談ください。

現在もアウトソーシングしているが文字数が多く読みづらい。

…昔ながらのお付き合いを重視するあまり、“読ませる・伝える広報誌を制作する”本来の目的を見失っていませんか? 事実、最近サービスが伴っていない制作会社が増えていることもよく耳にします。

広報誌の発行をゴールにするのではなく、発展・成長のお役に立つことを目的としている弊社。クライアント様の多くは、既に他社で制作をしていた企業様がほとんどです。どれだけお付き合いが長くなろうと惰性になることなく、常に全力で貴社の成長に貢献することを約束します。

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